漢方烏梅膏・ホクロ除去3点セット

①漢方烏梅膏(ホクロ除去専用漢方クリーム) 
主成分:梅抽出物、石膏、滑石粉
☆2mmのホクロで30個以上除去可能です。

アフタースキンケアとして、

②蘆薈膠(アロエジェル) 15g
③蜂膠膏(プロポリス膏) 15g

漢方烏梅膏のご使用方法

まず、お肌を清潔な状態にしてから行って下さい。
洗顔後、化粧水などをつける場合は、
つけてから行ってください.。(画像①参照)
☆塗布する際、塗りやすくするため、
爪楊枝で漢方烏梅膏を適度にかき混ぜておきます。

漢方烏梅膏を取りたいホクロの上に爪楊枝の先端に少量
ずつ取り出し、ホクロの色が見えなくなる程度の厚みで
ホクロに密着するように全体を覆うように一回目として
塗ります。(画像②参照)
(ホクロからはみ出さないように塗ってください)

そのままで10分位したら、
堅めに絞った水に湿らせたコットンで拭き取ります。
☆この時のホクロの色は元々の色より濃くなります。
(画像③参照)

一回目と同様の方法でホクロの上に2回目の
漢方烏梅膏を塗ります。この時、強くしみる感じがして、
ホクロの周囲が赤くなります。(画像④参照)

☆除去する場所やホクロの大きさなどによって、しみる
感じの強さは異なります。しみた事によってホクロの周囲
が赤くなるのは正常な反応です. 30分位で引きます。
もう一度10分~程度置いてから同様に湿らせたコットン
で拭き取ります。成分によってホクロの色素が皮膚の表面
浮かび上がったため、本来のホクロより色が濃くなり、
一回り大きくなることはあります。 (画像⑤参照)

一回目と同様の方法でホクロの上に
3回目の漢方烏梅膏を塗ります.(画像⑥参照)
(最終回は皮膚の薄い場所「まぶたなど」は、薄めで
ホクロの色が透けて見える程度で塗ってください)
3回目に塗ったクリームは拭き取らずにそのままにして
おきます。 (画像⑥参照)
☆10分程で漢方烏梅膏が固まって取れにくくなります。

ホクロに塗ったままの漢方烏梅膏は(2mmのホクロを
基準として)約1日で先に自然に取れます。
ほくろは、徐々に干からびてかさぶた状態になり、
5mm程度の大きさの場合は2週間程でかさぶたが自然に
取れます.取れた直後から赤みはありますが徐々に目立た
なくなります。(画像⑦参照)

アフタースキンケアの使用方法

①漢方烏梅膏をつけ終わりましたら、
2時間後から、(画像①蘆薈膠アロエジェル)を少量指に取り、
塗ったままの漢方烏梅膏の上から周囲まで薄く塗り始めます。
その後も1日3回程度(朝昼晩)毎日塗布します。
かさぶたが取れた際、その部分に若干凹みがありますので、
平らになるまで塗布し続けてください。

①漢方烏梅膏をつけ終わりましたら、
2時間後から、(画像①蘆薈膠アロエジェル)を少量指に取り、
塗ったままの漢方烏梅膏の上から周囲まで薄く塗り始めます。
その後も1日3回程度(朝昼晩)毎日塗布します。
かさぶたが取れた際、その部分に若干凹みがありますので、
平らになるまで塗布し続けてください。

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